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家の修理

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  家の軒下?が壊れたので自分で修理しました。壁モルタルのひび割れから侵入した雨水で、木材が腐って壊れてしまったようです。 1年くらいそのまま放置していたのですが、時々鳥が入ってくるので面倒だけど修理することにしました。 外側から修理するには足場を組まなければ届かない高さなので、天井を剥がして 人間が屋根裏に入って修理します。 家の内側からなんとか穴を塞いで修理しました。

バッテリー溶接機を購入

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  ヤフオクを見ていたら、となり町からバッテリー溶接機が出品されていたので、溶接ケーブル目当てで購入しました。1,000円。 溶接ケーブルを買うと 10m 8,000円くらいします。 バッテリーは放電しきっていて、充電器を接続しても電流が流れなかったのですが、パルス充電器をひと晩繋いでおいたら電流が流れて充電できるようになりました。 でも容量が少ない。バッテリー膨らんでいるしもう使えないかな? 充電器本体の動作は正常のようでしたが、出力電流切り替えスイッチが固くて回りません。 ホコリがスイッチに入り込んでスイッチが回らなくなってしまったようです。 スイッチを分解して掃除したら、スムーズに回るようになりました。 溶接機内部も掃除して、修理完了です。

アイロンを修理

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  東芝のコードレスアイロン TF-FV52 を購入しました。ジャンク品で300円でした。 電源コードの出し入れができないので給電台を分解してみたら、中でコードリールの固定部品が割れていました。 ハンダゴテでプラスチックを溶かしてくっつけました。 他には異常がなくて、正常に使えました。

スペアタイヤのパンク修理

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  軽トラのスペアタイヤがパンクしているので自分で修理しました。 タイヤに空気を入れて洗剤をかけるとぶくぶく泡が出て、どこから空気が漏れているのかがわかります。 ホイールとタイヤの間に泥が挟まっているせいで空気が漏れていました。 タイヤのビードを落として掃除をしました。 掃除をして空気が漏れなくなりました。

CD125K4 エンジンオーバーホール

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 ホンダ CD125K4 目次 CD125のエンジンが調子悪くなったので分解して修理しました。 CD125で北海道を出発して日本一周していたら、四国くらいまで走ったところでだんだんエンジンが調子悪くなって、なかなか始動しないし、燃費も悪くなりました。日本一周ゴール間際にはエンジンの力が出なくて、速度が 50km/hくらいしか出なくなったりもしたのですが、なんとか家まで帰ってくることができました。 キックスターターを踏んだときにずいぶんとスカスカなので、圧縮が低下してしまったようです。 どうやってエンジンを外すのかちょっと悩んだのですが、スターターモーターを先に外すとすんなりとエンジンを下ろすことができました。 燃焼室、ピストン、シリンダーは特に異常ありませんでした。ススが多めですが古いエンジンですしこんなものでしょう。 シリンダーを締めている長いスタッドボルトが抜けなくて苦労しました。 バルブを外してみてびっくり。カーボンがたっぷり付着していました。付着したカーボンが脱落してバルブに噛み込み、圧縮が低下したのだと思います。 バルブステムシールの劣化でオイルが侵入してこうなったのかな? 50年も昔のエンジンなのでしょうがありません。 排気バルブはきれいでした。 分解した部品はいつも通り、サンエスK1 で洗いました。 サンエスK1は、とてもきれいに汚れが落ちます。素手で扱うと指がひりひりするので手袋必要。 汚れがこびりついていないエンジン内の部品は、灯油で洗いました。 バルブを洗うと、排気バルブのバルブフェースがでこぼこになっていました。カーボンを噛み込むとこんなになってしまうんですね。 吸気バルブは問題ありませんでした。 でこぼこになった排気バルブを旋盤で軽く削りました。 バルブシートはそれほど傷んでいないので、このまますり合わせて使いました。 燃焼室とピストンに傷がありました。カーボンを噛み込んでできた傷かな? バルブコンパウンドをつけてすり合わせました。 きれいになりました。 灯油が漏れなくなるまですり合わせました。 元通りに組み立てます。 バイクのエンジンを分解するのは初めてだったので、トランスミッションの動きをじっくり見たりして楽しみました。 サービスマニュアルを入手できなかったので、「HONDA 二輪整備ハンドブック」に載っている CD125Tの締め...

風呂ボイラーの修理 ノーリツ OTB-3101 AFF 「E 22」

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  風呂ボイラーで自動お湯はりを行うと「E 22」エラーが出て止まってしまいます。手動でお湯はりすれば使えるので、しばらくこのまま使っていたのですが、ボイラー内から水漏れもするようになってしまったので修理することにします。 「E 22」は水位センサーの異常のようです。センサーの出力をテスターで測定してみると、値が一定せず良否がわかりません。デジタル出力なのかな? 面倒で詳しくは調べませんでした。 分解してみます。 パイプが錆びて回らず、手持ちの工具では外せませんでした。 ホームセンターで一番安かった、1,500円くらいのパイプレンチを買ってきました。無事に外れました。 水位センサーは奥まった場所に付いていて外すのが面倒でした。 水位センサー(圧力センサー)が外れました。 水位センサーが機械的に壊れて水が漏れていました。 同じセンサーは手にはいらないので、センサー入り口の穴をネジで塞いでしまって水漏れだけ修理しました。 組み立て。 組み立てたら小さいネジが一本余りました。どこのネジかわからない😊 元に戻しました。水を抜いてもボイラーが重いので作業が大変です。 水位センサーが動作しない状態ですが、水漏れは直りました。20年以上昔の古いボイラーですが、お湯が出なくなるまでまだまだ使います。