車検前の整備 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 27, 2015 車検前なのでエンジンオイル、オイルフィルター、ブレーキ液、クーラントを交換して 下回りの錆を落として亜鉛錆止め塗料で拾い塗り。 ブレーキ4輪分のスライドピンを清掃注油して、左前のブレーキローターを新品に交換。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
月刊 I/O 記事リスト 1976~1989 8月 12, 2020 エクセル形式やCSV形式でダウンロードできます https://docs.google.com/spreadsheets/d/1_0JxOOmZn6AUR_ylhV8Q4in9Cu6EDy3LhNMOZz-u18Q/edit?usp=sharing 記事 著者 メモ 1976-11 簡易型 TVキャラクタディスプレイの製作 森昭助 マイクロコンピュータと I/Oプログラム 石木勇 TVゲーム徹底調査(1) 西和彦 AY-3-8500-1 ミュージックシンセサイザの基礎 原真 立体の等高線を得る 西和彦 BASIC Zilog社 Z80のすべて ハード編 S.Holmes 1976-12 8080 VS 6800 マイコンのベンチマークテスト 関野展寿 マイコン自動演奏装置 出原良夫 4004 シンセサイザ ライフル・ゲームの製作 山口良一 AY-3-8500-1 <対談>マイクロコンピュータをめぐって 西 石木 仁野平 8080と6800の比較を中心に ビデオ・モジュレータの設計 山村英穂 モノクロコンポジット信号用RFモジュレータ Zilog社 Z80のすべて ソフト編 S.Holmes TVゲーム徹底調査(1) 西和彦 NSのテレビゲーム全回路図 ミュージック・シンセサイザのすべて 原真 VCFの使い方 中古のIBMタイプライタを改造してマイクロコンピュータの端末に その1 岸本英樹 1977-01 6800に接続する超安価キーボードの製作 森昭助 IMSAI 8080 の製作 石木勇 組み立て ウェーブキットのミュージック・シンセサイザの製作と実験 高橋宏爾 ソフトってなんだろう?ハードってなんだろう? 平野仁 ミュージック・シンセサイザのすべて 原真 VCAの使い方 New Product インテル 8085 8048 Z80製作記 大河功一 稲田美穂 Zilog社 Z80のすべて ソフト編 S.Holmes 1977-02 MC6805 と FSK Modem を用いたカセットテレコ・インターフェイス 森昭助 独占会見記 IMSAI社長大いに語る William Millard 西和彦 ライフル・ゲーム用にこんなピストルはいかが? 飯島純一 任天堂 光線銃SP コンピュータで... 続きを読む
ダイソーで210円のACアダプタ 8月 20, 2013 ダイソーに行ったら、210円で 5V 1A のACアダプターを売っていました。安すぎてどんな中身になっているのか気になったったので、購入して分解してみました。 接着剤でガッチリ固定されているので、タガネを叩き込んで蓋を開きました。 蓋が開いたら、引っ張るだけで中身が出てきます。 中身全景 トランスが付いている側の基板 部品面 トランスが付いている側の基板 ハンダ面 普通のスイッチング電源で、一応入力と出力は絶縁されています。フォトカプラが使われておらず、トランスの巻線だけで帰還をかけているようです。( 回路図 ) USBコネクタ側の基板 部品面 USBコネクタ側の基板 ハンダ面 こちらの基板はトランスの出力を整流しているだけで簡単です。 試しにiphoneの充電をしてみましたが、正常に充電出来ました。 ACアダプタが故障した場合、接続している機器も巻き込んで故障することがあるかもしれませんが、210円だしまあいいでしょう。USBライトとかUSB扇風機とか、ちょっと5Vがほしい時なんかに便利に使えると思います。 続きを読む
X68000実機のROMを保存 5月 22, 2014 X68000のエミュレーターを使うために、実機のROMを保存しました。メーカーが 無償公開したIPL-ROM だけでもエミュレータを使うことができますが、フォントとSCSIが含まれていません。せっかく実機もあるので保存しておくことにします。 無償公開されているCコンパイラにも含まれているデバッガ DB.X で作業したのですが、デバッガの使い方なんてすっかり忘れてしまっていても、デバッガのヘルプを見ればわかりました。 メモリーの内容をファイルに保存する w コマンドで - -w IPLROM30.DAT,fe0000 ffffff -w ROM30.DAT,fc0000 fdffff -w CGROM.DAT,f00000 fbffff -w SCSIINROM.DAT,fc0000 fc1fff のようにするだけです。 当時のブラウン管ディスプレイも引っ張り出してきたのですが、ディスプレイの調子が悪かったので液晶ディスプレイにつないでみました。2009年頃のそこそこ新しい液晶ディスプレイですが、31kHzと24kHz両方の画面モードで表示できました。上下が少し切れていますが、X68030の場合 [V] キーを押しながら立ち上げるとX68030がVGAモードになって、切れずに表示されるようになります。 さすがに15kHzの画面モードでは表示できませんでした。 X68000とWindowsの間のデータ交換にはMOを使用しました。もう20年近く経つのに、当時のMOドライブがまだ故障していませんでした。 X68000側で susie.x を常駐させておけば、IBMフォーマットのMOをX68000で読み書きできるので、 データ交換に便利です 。 (susie.x で、PC-9801でフォーマットしたMOやSCSIのHDDも読み書きできてびっくりしました。) X68000の標準画面は768x512ドットなのですが、液晶モニターが640x480分しか表示してくれませんでした。 2000年くらいからずっと使わずにしまい込んであったのですが、まだちゃんと動作しました。X68000のゲームはいま見てもすごくよく出来てますね。 エミュレーターでも動きました。 このころのコンピューターと比べると今のコンピューターは 1... 続きを読む