2017年7月1日土曜日

大型二輪の卒業検定




朝9時30分から大型二輪の卒業検定でした。大きなミスは無く終了しました。
15年くらい前にけん引免許の試験を受けて以来の運転免許の試験でした。やっぱり緊張するもんですね。
今日の二輪の試験は二人受けて二人共合格でした。

天気予報は雨だったんですが、雨に当たりませんでした。よかった。梅雨時期なのに教習中も一度も雨が降りませんでした。

11時30分ころまでに全部終了したのですが、お昼くらいだとバスの本数が少なくて、帰りの路線バスが45分くらい待たなきゃならなかったので歩いて帰ってきました。バスを待つよりも早く帰ってこれたのですが、今日は蒸し暑くて汗ダラダラでした。

2017年6月30日金曜日

大型二輪の教習 12時間目


今日が最後の教習です。仕事が終わって19時30分から教習を受けてきました。朝から雨だったんですが、午後から雨がやんで教習で濡れずにすみました。
卒業検定の2つのコースを自主練習です。特に問題ありませんでした。

明日卒業検定です。明日は雨に当たりそう。

メモ


  • 波状路の進入でふらつくんだけど、スピード落としすぎなんだろうな。あまりゆっくりにならないようにしよう。
  • 急制動はリアブレーキが強くなりすぎないように注意。
  • 一本橋はあまり粘らない。タイムは余裕あるので、本番は少し速めくらいで良い。

2017年6月24日土曜日

大型二輪の教習 10時間目、11時間目


今日は二時間乗ってきました。先週はシミュレータだけだったので2週間ぶりになります。卒業検定の二つ目のコースを二時間走ってきました。

今日はハンドルを使ってスラロームを通過するようにしたらタイムが早くなって 6.0秒くらいで通過できるようになりました。いままで普通にカーブを走るように体重移動で曲がる感じで走っていて 7.0秒くらいでした。ハンドルで曲がると、なんだか前タイヤが滑りそうでちょっと怖いです。
ハンドルで曲がるようにしたら、前回乗ったときに出来なかった2速で半クラッチなしでもスラロームを通過できたのですが、半クラッチ無しで行くとアクセルを開けたり戻したりした時にちょっとギクシャクするので、半クラッチを使っていったほうが走りやすかったです。

スラロームはまだ下手くそで 6秒だとまだだいぶ速く走れそうだなと思うのですが、目標タイムが7秒なのでこのくらいでいいかといった感じ。

教習一時間で卒業検定のコースを三周くらいしか走れません。コースを忘れてしまいそう(笑)。

あと一時間乗ったら、もう卒業検定です。


メモ

波状路は直前で立ち上がるより、早めに立ち上がったほうがバランスを崩しにくいそう。
スラロームは、ややゆっくり目で進入してだんだん加速する感じで通過したほうが確実だそう。

2017年6月17日土曜日

大型二輪の教習 9時間目


シミュレータで危険予知の教習です。2回事故りました(笑)。テレビゲームのようなシミュレータなのですが、ちょっと3D酔いになりました。

今日は1時間だけ教習。あと教習3時間だけなので、卒業検定に向けて調整です。

2017年6月11日日曜日

大型二輪の教習 7時間目、8時間目


今週も2時間続けて教習です。今回から卒業検定のコースを走って練習します。
はじめの一回でコースを間違えたけど、その後は大丈夫だった。合図を出すタイミングや確認の仕方を教わっていないんだけど、自分のやり方でいいのだそうです。

今日は一本橋で一度も落ちなかった。
スラロームのタイムがギリギリなのでもっと速くしたいんだけど、上半身をもっと動かせばいいのかな?

メモ


  • 波状路は近くを見ずに2~3本先の段差を見る感じ。あまり遅く通過せず6~7秒程度通過するようにする。
  • 急制動で止まるときに左足を出すのが少し早いと言われた。
  • スラロームでクラッチ使わずに通過してみようと思ったけど、2速だと速すぎて無理だった。今まで通りでいいや。

2017年6月3日土曜日

大型二輪の教習 5時間目、6時間目


教習5時間目 第1段階みきわめ

はじめのウォーミングアップで二回くらい一本橋で落ちたらコツを教えてくれた。
上半身を柔らかくして、はじに寄ってきたら早めにハンドルで修正。小刻みにハンドルを動かす感じ。確かに良い感じ。
普段乗っている250ccよりもだいぶハンドルが重いのでちょっとやりにくいけど、エイヤッとハンドルを切る感じ。

普通にコースを走っていたらみきわめは合格。

スラロームがぎりぎり7秒を切るくらいで余裕が無いので、もう少し速く走れるようになりたい。

メモ

スタート地点は左ウインカーで発進。
スラローム、急制動への進入はウインカー無し。出口は右ウインカー。

教習6時間目 今回から第2段階

今回のメインは波状路の練習。ずっと立ち乗りでウォーミングアップ走行をした後、波状路を走ってみる。特に問題なかった。楽に走って7秒くらい、粘って9秒台な感じ。5秒以上で走れば減点なし。コース逸脱、エンスト、足つきは試験中止。

手前で十分減速して立ち乗り1速半クラッチで通過。段差を乗り上げるたびにアクセルを煽る感じ。なるべく前荷重だと安定する。まっすぐ進入しないと難しくなる。

手前で停止する必要なし。
波状路の手前で次のウインカーを出しておく。

後半は40km/hで急制動。できれば4速で進入。3速だとアクセルオフで規定速度以下になってしまいがちだとのこと。
特に問題なし。最初3回くらいはリアタイアがキュッキュいっていました。

今日は最初からクランクが調子良かった。なるべくバンクさせずにハンドルで通過するようにする。

もう半分教習が終了しました。卒業検定のコースは2つあって、二時間ずつ練習します。コース覚えられるかな?
ずっと波状路ばかり走っていたら、クラッチで使う左手と中腰で使うふとももがけっこう疲れました。


天気が良かったのですが涼しかったので、寄り道しながら2時間くらいかけて歩いて帰ってきました。

2017年5月28日日曜日

IBM 5511 PC JX ディスプレイコネクタのピンアサイン


IBM PC JX ディスプレイコネクタのピンアサインです。オシロスコープで調べたもので、間違いがあるかもしれませんが、この内容で変換コネクタを作成したら表示できているので、だいたい合っていると思います。

コネクタの形ははPC-8801とかPC-9801、X68000なんかと同じD-SUB15ピンですが信号の配置が異なりますので、注意が必要です。特に +12Vなんかも出力されていますので、PC-9801のディスプレイを直接接続すると壊れてしまいます。

映像信号はTTLレベルのデジタルRGB16色(R,G,B,I)で、PC-8001とかX1とかFM-7時代のデジタル8色に輝度ビットを追加したものと同じです。MZのどれかの機種でもデジタル16色の機種があったと思います。

JXの基本/英文モードでは、水平周波数 15kHz。拡張モードでは水平周波数 22kHz(インターレース)になります。

輝度ビットを無視して変換ケーブルを作れば、基本モードならPC-8001とかX1とかFM-7用のディスプレイで表示できます。

拡張モードの場合、アナログRGBに変換するケーブルを作れば、周波数が少し違いますがPC-9801やPC-8801用(水平24kHz)のディスプレイに表示できる場合があります。