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中古 4Kモニタを購入 PHILIPS 288P6LJEB1/11

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  中古の 28型 4K (3840 x 2160) モニタを購入しました。送料込み 9,500円くらいでした。 外装は傷だらけですが、画面に傷は無く表示は綺麗でした。2015年ころ発売の機種のようです。画面の回転ができて、高さの調整範囲がかなり広い結構良いスタンドが付いています。 消費電力は 輝度最小 23W 輝度最大 46W で、FullHDのモニタより 5Wくらい大きいかなという程度でした。直射日光が当たらない屋内なら輝度最小でも明るすぎて眩しいので、コントラストも下げて暗くして使っています。 画面の面積、解像度とも、ちょうど FullHDのノートPCの画面を 4枚並べたのと同等で、とても広く使えます。良い買い物でした。 設定で HDMI 1.4 / HDMI 2.0 を選択できるのですが、初期設定で HDMI 1.4になっていて、4K解像度ではリフレッシュレートが 30FPSになってしまって、どうしてだろう? としばらく悩んだのですが、モニタの設定で HDMI 2.0に変更すると 60FPSで表示できて解決しました。

Lenovo ThinkCenter M73 Tiny 中古パソコンを購入

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  小型の中古パソコンを購入しました。 Lenovo  ThinkCenter M73 Tiny Core i3-4170T メモリ 8GB SSD 120GB OS無し(データクリア済) 4,425円(送料込み) です。 OSは Windows 10 Proをインストールしたらそのまま認証されました。 Windows 8以降くらいのメーカー製PCなら、ハードウェアにライセンスが紐付けされているので OS無しの中古PCを購入しやすくなりました。 去年の秋に購入して、冬の間毎日台所PCとして使用していました。第7世代くらいまでのノートPC用の Core i5と同じくらいの性能なので、動画の書き出し以外の事務作業のような普通の用途には 十分な性能 でした。 冬の間は台所を温めておかないと水道が凍結してしまうので、ずっと台所で過ごさなきゃいけません😊

1円のRakuten Hand 5Gを購入 良い端末だった

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楽天モバイルで 1円の Rakuten Hand 5Gを購入しました。 楽天モバイルのサービスエリア地図を見ると、自宅が 5G Sub6エリア内なのですが、5G対応端末を持っていないので、モバイルルーター代わりに買ってみました。 1周間使ってみると、今まで使っていた AQUOS sense4 liteよりも小さくて軽く、持ちやすいので SIMを移して Rakuten Hand 5Gをずっと使うことにしました。Rakuten Handは SIMカードではなく eSIMなので、SIMの再発行手続きが必要なのですが、楽天モバイルは手数料無料でネットで簡単に手続きできました。数分で電話番号の移動完了です。 指紋センサーの読み取りも調子良くて、読み取りエラーが少なくとても快適です。AQUOS senseの指紋センサーはなかなか読み取ってくれなくて、PINを使用することが多かった。 Rakuten Handは大きさが小さい分バッテリー容量が少なく、AQUOS senseよりバッテリーの減りが早めなのですが、それでもyoutubeを4時間くらい見た日で寝るときにバッテリー残量が 40%くらいなので、十分かなという感じです。 AQUOS senseはバッテリー容量が大きくて、一日中動画を見ても夜までバッテリーが持ちます。バイクで遠くに出かけるときには充電の心配をしなくて済むので便利でした。 Rakuten Hand 5G AQUOS sense4 lite サイズ 138 x 63 x 9.5 148 x 71 x 8.9 重量 134g 176g OS Android 11 Android 10 (Android 11 アップデートあり) SoC Qualcomm Snapdragon 480 Qualcomm Snapdragon 720G オクタコア 2.2GHz + 2.0GHz + 1.9GHz + 1.8GHz オクタコア 2.3GHz+1.8GHz ディスプレイ 5.1インチ 1,520 × 720 5.8インチ 2,280 × 1,080 カメラ メイン 6,400万画素 広角 1,200万画素 深度用 200万画素 標準 約800万画素 フロント 1,600万画素 フロント 800万画素 カメラ手ぶれ補正 なし あり RAM 4GB 4GB 内部ストレージ...

風呂ボイラーの修理 ノーリツ OTB-3101 AFF 「E 22」

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  風呂ボイラーで自動お湯はりを行うと「E 22」エラーが出て止まってしまいます。手動でお湯はりすれば使えるので、しばらくこのまま使っていたのですが、ボイラー内から水漏れもするようになってしまったので修理することにします。 「E 22」は水位センサーの異常のようです。センサーの出力をテスターで測定してみると、値が一定せず良否がわかりません。デジタル出力なのかな? 面倒で詳しくは調べませんでした。 分解してみます。 パイプが錆びて回らず、手持ちの工具では外せませんでした。 ホームセンターで一番安かった、1,500円くらいのパイプレンチを買ってきました。無事に外れました。 水位センサーは奥まった場所に付いていて外すのが面倒でした。 水位センサー(圧力センサー)が外れました。 水位センサーが機械的に壊れて水が漏れていました。 同じセンサーは手にはいらないので、センサー入り口の穴をネジで塞いでしまって水漏れだけ修理しました。 組み立て。 組み立てたら小さいネジが一本余りました。どこのネジかわからない😊 元に戻しました。水を抜いてもボイラーが重いので作業が大変です。 水位センサーが動作しない状態ですが、水漏れは直りました。20年以上昔の古いボイラーですが、お湯が出なくなるまでまだまだ使います。

ハードオフで200円のテーブルと800円の黒電話を買ってきた

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 釧路に行ったついでにハードオフで買い物してきました。 200円のテーブル。足が錆びて汚いのでとても安く売っていました。作業台にします 800円の東芝製 600-A1型黒電話 100円のシールドケーブル 黒電話は分解して 洗っておきました。 モジュラーケーブルがついているので、現代でもそのまま使えます。

MicroPythonで使うWio Terminal - gc

MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 ガーベージコレクションを制御するモジュールですが、mem_alloc() と mem_free() で使用メモリ/空きメモリを知ることができて便利です。 MicroPythonの公式ドキュメント  gc -- ガベージコレクションの制御 >>> import gc >>> help(gc) object <module 'gc'> is of type module   __name__ -- gc   collect -- <function>   disable -- <function>   enable -- <function>   isenabled -- <function>   mem_free -- <function>   mem_alloc -- <function>   threshold -- <function> >>> gc.mem_free() 162736 >>> gc.mem_alloc() 13152 >>>  MicroPythonで使うWio Terminal - 目次

MicroPythonで使うWio Terminal - ファイルの読み書き

MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 簡単なファイルの読み書き例 # Wio Terminal io, osのサンプル # MicroPythonの公式ドキュメントに説明がある # https://micropython-docs-ja.readthedocs.io/ja/latest/library/io.html # https://micropython-docs-ja.readthedocs.io/ja/latest/library/os.html # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月27日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import os f = open ( "myfile.txt" , "w" , encoding = "utf-8" )   # 書き込むファイルを作成する f . write ( "1:abcdefg \r\n " )   # 何か書き込んでみる f . write ( "2:0123456789 \r\n " ) f . write ( "3:hijklmn \r\n " ) f . write ( "4:opqrstu \r\n " ) f . close ()   # ファイルクローズ print ( os . listdir ())   # ファイル一覧表示 f = open ( "myfile.txt" , "r" , encoding = "utf-8" )   # 読み取るファイルを開く print ( f . readline ())   # 一行読んで表示 f . seek ( 0 )             # ファイル先頭にシーク print ( f . readline ())   # 一行ずつ読んで表示 print ( f . readlin...

MicroPythonで使うWio Terminal - time

MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 time 時間関連の関数使用例 # Wio Terminal timeのサンプル # MicroPythonの公式ドキュメントに説明がある # https://micropython-docs-ja.readthedocs.io/ja/latest/library/time.html # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月20日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import time # 遅延 time . sleep ( 5 )   # 5s 時間待ち time .sleep_ms( 500 )   # 500ms 時間待ち time .sleep_us( 500 )   # 500us 時間待ち # 経過時間 (値は多分符号付き32bit整数 最大 0x3fffffffを超えると 0に戻る) print ( "ticks_ms   {} " . format ( time .ticks_ms()))   # 稼働時間 ms print ( "ticks_cpu {} " . format ( time .ticks_cpu()))   # 稼働時間 cpuクロックではなく msと同じ値 print ( "ticks_us   {} " . format ( time .ticks_us()))   # 稼働時間 us # 経過時間の計算 start = time .ticks_us()   # 1000ミリ秒時間待ちする間をマイクロ秒単位で計測する time .sleep_ms( 1000 ) # 2つのticks値の差を求める。値が最大値を跨いでも正しく計算する # 経過時間を計算できる elapse = time .ticks_diff( time .ticks_us(), start ) print ( "ticks_diff {} us" . format ( ela...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.UART

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.UART の使用例 # Wio Terminal machine.UARTのサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月20日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import time from machine import UART, Pin, Map # UART1とUART2があるけど、40ピンコネクタに接続されているのはUART1 # TXD(pin 8)とRXD(pin 10)をジャンパー線で接続して通信テストした(ループバック) uart = UART(Map.UART1, 115200 , UART.config.SERIAL_8N1)   # 初期化 uart = UART(Map.UART1, 115200 )   # これでもよい print ( "write test" ) uart .write( 'hello world!' )   # 書き込む。戻り値は書き込んだ数 txdata = bytearray ( b "0123456789" )   # メモ:bytearray 値の変更可能 / bytes 値の変更不可能 uart .write( txdata , 3 )     # バッファの先頭から3バイト書き込む。戻り値は書き込んだ数 uart .write( txdata , 5 , 4 )   # バッファの5番目から4バイト書き込む。戻り値は書き込んだ数 time . sleep ( 1 )           # UARTの送信が完了するまで待つ print ( "rxdata {} " . format ( uart .any()))   # 受信バッファにあるデータ数 print ( uart .read())   # バッファのデータをタイムアウトするまで全て読ん...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.PWM

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.PWM の使用例 # Wio Terminal machine.PWMのサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月19日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org from machine import PWM, Pin pwm0 = PWM(Pin( 13 ))   # pin13 PWM0 # PWM以外のピンでは使用できない。エラーは出ず動かないだけ # 設定できる周波数は 460, 1830, 7330, 29300, 58600, 117000, 234000, 470000 [Hz] pwm0 .freq( 7330 ) pwm0 .duty( 511 )   # デューティ比は 0-1023 pwm1 = PWM(Pin( 16 ), freq = 1830 , duty = 200 )   # 一行で書くこともできる """ >>> help(pwm0) object PWM(Arduino Pin(13), freq=1000, duty=512) is of type PWM   init -- <function>   deinit -- <function>   freq -- <function>   duty -- <function> """ 周波数とディユーティ比を指定すれば PWMピンから波形が出てきます。 いろいろな数値を指定して波形を観測してみたところ、設定できる周波数の段階が荒くて、460, 1830, 7330, 29300, 58600, 117000, 234000, 470000 [Hz] の8段階でした(数値はおよその値)。この数値から外れた値を指定した場合、低い方の値に設定されます。 デューティ比は 0~1023で指定します。 PWMで使用できるピンは、13, 16...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.DAC

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.DAC (D/Aコンバータ)の使用例 # Wio Terminal machine.DACのサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月19日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import time from machine import DAC, ADC, Pin, Map, LCD lcd = LCD() lcd .fillScreen( lcd .color.BLACK) lcd .setTextColor( lcd .color.WHITE) lcd .setTextFont( 6 ) adc = ADC(Pin(Map.A0)) # DACを使用したアナログ出力 dac = DAC(Pin(Map.DAC0))   # DAC0 と DAC1 ふたつのDACがある dac .resolution( 12 )   # resolutionで分解能を指定できる。初期値=最大値 12bit dac .resolution( 10 )   # ADCと同じ 10bitに設定 # dac.reference(0)  # 0 初期値。値を増やすと出力電圧が上がるのだけど、法則がわからない。 dac = DAC(Pin(Map.DAC0), resolution = 10 , reference = 0 )   # 一行でも設定できる # DAC0の出力をADC0で読み取ってみる # DAC0(pin11)とADC0(pin13)をジャンパ線で接続する for output in range ( 0 , 1023 , 20 ):     dac .write( output )   # アナログ出力     lcd .drawString( " {0:>04d} " . format ( adc .read()), 0 , 5 ) ...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.ADC

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.ADC (A/Dコンバータ)の使用例 # Wio Terminal machine.ADCのサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月19日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import time from machine import ADC, Pin, Map, LCD lcd = LCD() lcd .fillScreen( lcd .color.BLACK) lcd .setTextColor( lcd .color.WHITE) lcd .setTextFont( 6 ) while True :     adc = ADC(Pin( 13 ))   # pin13 : A0     adc = ADC(Pin(Map.A0))   # ピン番号は Mapで指定することもできる     # ピン番号はコネクタのピン番号 1 ~ 40     # アナログ入力は A0 ~ A8 まである     # adc.read()でアナログ値を読むことができる (10bit 0V:0 ~ 3.3V:1023)     lcd .drawString( " {0:>04d} " . format ( adc .read()), 0 , 5 )     time .sleep_ms( 100 ) """ >>> help(machine.ADC) object <class 'ADC'> is of type type   read -- <function> """ ADCは値を読み取るだけなので簡単に使えます。 得られる値は 10bit 0~1023、0~3.3Vの電圧を計測することができます。 ピン番号はコネクタのピ...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.Pin (GPIO)

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.Pin (GPIO) の使用例 # Wio Terminal machine.Pin (GPIO)のサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月19日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org import time from machine import Pin, Map # 出力 led = Pin( 50 , Pin.OUT)   # 内蔵LEDが接続されている50番のGPIOを出力に設定 led = Pin(Map.LED_BUILTIN, Pin.OUT)   # 内蔵デバイスは machine.Mapで定義されているので、こう書くとらくちん led = Pin(Map.LED_BUILTIN, value = 1 )   # 初期化と同時に出力値を指定することもできる led .init(Pin.IN, Pin.PULL_UP)   # ピンの設定を変更する。入力出力を切り替えたりとか led .init(Pin.OUT) led .on()       # on / offでGPIOを操作できる time . sleep ( 1 ) led .off() time . sleep ( 1 ) led .value( 1 )   # valueでもGPIOを操作できる time . sleep ( 1 ) led .value( 0 ) # 入力 buttonC = Pin(Map.WIO_KEY_C, Pin.IN)   # GPIOを入力に設定(KEY_Cは左側のボタン) buttonC = Pin(Map.WIO_KEY_C, Pin.IN, Pin.PULL_DOWN)   # プルダウンを指定することができる buttonC = Pin(Map.WIO_KEY_C, Pin.IN, Pin.PULL_UP)   # プル...

MicroPythonで使うWio Terminal - machine.Sprite

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MicroPythonで使うWio Terminal - 目次 machine.Spriteの使用例 RAM上にスクリーンバッファ(仮想画面)を確保して描画処理を行った後、一気にLCDへ転送します。 # Wio Terminal machine.Spriteのサンプル # This code is provided under a CC0 Public Domain License. # http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/ # 2022年6月18日 佐藤恭一 https://kyoutan.jpn.org # # 透明色の指定はあり。拡大・回転する関数は無いようだった。 # 文字や図形の描画関数は machine.LCDと同じ https://kyouichisato.blogspot.com/2022/05/micropythonwio-terminal.html from machine import LCD from machine import Sprite lcd = LCD() lcd .fillScreen( lcd .color.BLUE) sprite = Sprite( lcd )                   # Spriteの描画先を指定する(引数間違っているかもしれない) width , height = 32 , 32 sprite .createSprite( width , height )     # サイズを指定してSpriteを作成 sprite .fillScreen( sprite .color.GREEN)   # Spriteを塗りつぶし sprite .fillSprite( sprite .color.BLACK)   # fillScreenも fillSpriteも同じ動作のようだった x = sprite .width // 2 y = sprite .height // 2 r = sprite .width // 3 color = sprite .color.RED sprite ...